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  • 雪山小屋泊向けのザック|人気のリュックのおすすめは?
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  • 雪山小屋泊向けのザック|人気のリュックのおすすめは?

雪山での小屋泊を計画していますが、どんなザックが最適か悩んでいます。防水、耐久性抜群など、雪山での使用に適したザックを教えてください。30~45L程度のものでお願いします。

野に行く。編集部

pick
up

RRgypsies(60代・男性)

DEUTER(ドイター)のフリーライダー30がおすすめです。耐久性と耐水性が高く、雪山での小屋泊に対応できるリュックです。30Lの容量があります。ブランド感があってカッコよいです。身体へのフィット感がよく、疲れにくいです。

1

りいど(40代・女性)

撥水タイプのこの商品はいかがですか。汚れにくいし大容量入る商品なので使いやすい商品です。多機能に使えるので便利です。

2

なりきん

こちらのコロンビアの登山リュックはいかがでしょうか。容量35Lで登山に適しています。熱がこもらないので心地よく登山できます。

へゆもんて(40代・男性)

35Lサイズのリュックで使い勝手が良いです。撥水性があり軽量です。身体へのフィット感も良いので疲れずに登山ができます。きっと気に入りますよ。

全てのおすすめコメント(2件)
3

あみあみあみ(40代・女性)

防水 耐水圧2000mm で30Lとかなり大容量のこちらのお勧めします。雪山は装備をかなり厳重にした方が安心です

だんごっ鼻

こちらの、NORDKAMMの登山バックパックは如何でしょうか?ドイツで年間7000個売れていると言う人気のモデルです。30Lの大容量で耐水圧2000mmの軽量モデルです。

全てのおすすめコメント(2件)
5

コーヒー三杯(40代・男性)

耐久性と耐水性に優れた420Dのナイロン素材が使われているコロンビアのワイルドウッドはいかがですか。

6

あるねよ(40代・男性)

高い耐久性と防水性を兼ね備えたアルパインパックの決定版です。X-Pac素材(または高耐久ナイロン)とシンプルな構造により、雪や岩場での摩耗・浸水に強く、厳冬期装備も確実携行。軽量ながらクライミングにも対応するタフさが、雪山小屋泊の安全を支えます。

7

まさまさa(60代・男性)

富士登山のためにこの70Lリュックを手に入れました。大容量なので着替えや食料が十分に収まり、背面メッシュ構造のおかげで長時間歩いても背中の蒸れが気になりません。ハイキングやアウトドアでの使用にとても向いていますし、災害時の避難準備品を入れておくのにも重宝しています。メンズ・レディース問わず使いやすいデザインで、あらゆるシーンで活躍してくれます。

10

RRgypsies(60代・男性)

DEUTER(ドイター)のフリーライダー30がおすすめです。耐久性と耐水性が高く、雪山での小屋泊に対応できるリュックです。30Lの容量があります。ブランド感があってカッコよいです。身体へのフィット感がよく、疲れにくいです。

12

コーヒー三杯(40代・男性)

衝撃吸収性に優れたEVAパッドが内蔵されているマムートのリュックはいかがですか。カラーは3色あります。

13

ぷすぷす(40代・男性)

こちらの商品はいかがですか。登山用のリュックサックで、雪山でも使いやすいですよ。通気性に優れていて汗冷えを防止することができます。もちろん撥水加工を施しているので扱いやすいですよ。最大60リットルの容量で荷物が多くなりがちな冬の登山も快適です。おすすめですよ。

15

ひろち(50代・女性)

イギリスのアウトドアブランド、KARRIMOR (カリマー)のデイパック tatra25です。53x29x18cmサイズ、パッド入りヒップベルトにポケットや大き目のワンドポケット、フロントポケットなど豊富なポケットなど、トレッキングで活躍する機能を多数装備した機能的なリュックです。軽量で丈夫でバランスがよく、日帰り登山にも使用できます。

16

RRgypsies(60代・男性)

ドイツのブランド、NORDKAMMの登山用バックパックがおすすめです。40Lの容量があり、レインカバー付きです。耐水圧が2000mmもある本格派です。ヘルメットホルダー、ピッケルホルダー。ハイキングポールホルダーが付いています。

18

ぷすぷす(40代・男性)

こちらの商品はいかがですか。容量はしつかりとしていて、雪山登山に必要な装備も収納できる便利なリュックサックです。撥水性、防水性能に優れているので荷物が濡れるリスクが低く便利ですよ。レインカバーも付いているので、より安心できます。背中にフィットして疲れにくく、おすすめです。

AIによる回答

雪山での小屋泊用ザックを選ぶ際に重要なポイントをいくつか挙げます。 1. **防水性**: 雪山では雪や雨、水分が装備に浸透するリスクがあります。生地に防水加工が施されたザックや、レインカバーが付属しているものを選ぶのがおすすめです。 2. **耐久性**: 耐久性のある素材(ナイロンやリップストップナイロンなど)で作られたものを選ぶと良いでしょう。鋭利な岩や枝で破れにくく、長持ちします。 3. **容量と重量のバランス**: 30~45Lであれば、冬山装備や食料を十分収納可能です。軽量ながら必要な機能を備えたザックを探してください。 4. **フィッティング調整機能**: しっかりと背負えるよう、背面やショルダーハーネスの調整がしやすいモデルを選ぶと、長時間の移動中も疲れにくくなります。 5. **ギア固定用ループ**: ピッケルやポールを取り付けられるループやストラップのあるモデルがおすすめです。 これらを基準に、実際に試し背負いをし、装着感を確認して選んでください。

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